マイコプラズマ肺炎闘病記

1/11から約10日に渡る、マイコプラズマ肺炎との闘病。原因が判明する1/16までは、39〜40.5℃の熱が延々と続き、それはそれでなんともボーっとするいい気持ち。問題は、その時服用していた鎮痛解熱剤。強制的に熱を下げる力はありそのときは楽になるのだが、そのあとがつらい。全身を襲う震えと悪寒。カラダが欲する体温に上がるまでの時間が地獄の時。自然の摂理に逆らう薬の弊害と、またそのクスりによって助けられた僕。ジスロマック恐るべし…。